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2006年09月03日

野北漁港(初メイタ) 2006.9.2

場所:野北漁港
時間:8:30AMー5PM
餌さ: ぬか むぎ オキアミ(1/8) サシアミ(L) さなぎ コーンン

釣果: 豆タイ 20匹 + メイタ(26cm) 1まい

サシアミで釣れました。

P1010408.JPG

<コメント>
今年は何故か釣りが好調です。初めて釣った魚が多いのです。
バリ(30cm弱)クロ(25cm)そして、メイタ。数年に渡ってアジゴ釣りのかたわら浮き釣りを適当にしていたけどまったく釣れなかったのです。ネットで情報を調べてもなんのことかよくわからなかった。今年は、タナをきちんと決めて、針も自分で結んでいます。それが良いのか、単に偶然なのかは定かではないですが、野北漁港で4回連続でいろんなものが釣れます。釣りにはまりそう、、、。

<わかったこと>
ハリスは、長い方がいい。自然な動きをするから?
ガンダマを打つとあたりがとりやすくなる。ただし、これは、ハリスが「張る」からだ。
最後に、メイタがかかったときは、撒餌を多くまき、ハリスを張って誘いをかけた。
一度、竿を軽く立てて手前に引いた。ハリスが張ったときにあたりがでたので合わせた。


<反省>
「張り」と「誘い」を実践する。
玉先を無くしたので、無くさないように、しっかりと止める。

2006年08月30日

野北漁港

場所:駐車場の前(車が横付けできるところ) 時間:10:30ー15:30 釣果:豆アジ(20) 豆カワハギ(5) 手のひらサイズカワハギ(1) 手のひらクロ(1) サヨリ(1) 豆サバ(1) 釣り:ダンゴ(ヌカ4 砂1) ツケエ オキアミ  サビキ  投げ釣り(豆アジをつけて)

P1010402.JPG


<反省>
パン粉を使ってだんごを作ったがうまく沈まなかったり、割れなかったりした。浮き下を変えるともっといろいろなものがつれたかもしれない。まだ、どうしても浮きの反応が悪い。ハリスの長さを短くするか、ガンダマを打つべきだろうか。ツケエは、MサイズよりもLかLLが使いやすい。生ミックを試してみるといいかもしれない。ダンゴが割れて、浮きがあがってきたときには既に付け餌が無くなっているようだ。サヨリがつれたので、仕掛けを用意しておけばよかった。タコが釣れていた。かかるけど、どうやってあげればいいのだろうか。ドラグの調整はきちんとしておくべきだ。

<試す>
ダンゴではなく、撒餌でタナを変えて釣ってみる。ボイルを使ってみる。ダンゴが割れてすぐに合わせてみる。2本ハリを使って投げておく。

2006年08月27日

野北漁港 06.08.26

時間: 朝8:30ー夕5:00

釣果: クロ(25cm 20cm) カワハギ(25cm) アジゴ(30)コダイ(10)、、
kuro_kawa.JPG


釣り: サビキ(アミ+パン粉)  紀州釣り(ヌカ、集魚材、砂 4:1:1) サシエ:オキアミ

    ハリ  チヌ1号 ハリス1号 浮き下(底ぎりぎり)

場所: 内側の駐車場(右側)のまん前

<コメント>
カワハギは、子どもがサビキにオキアミを付けてつり上げた。一日中、だんごを作っては放り投げを続けた。浮きは沈むがなんもかからん、、、。午後になって、やっとクロ(25cm)がかかった。妻に交替してすぐにクロ(20cm)がかかる。それからまったくかからず。終了。
しかし、今回はじめて20cmを越える魚を釣ったので大満足!はじめて、タモなるものを使用した。あの浮きが沈んでいき、合わせると、うきが震え出すのはいい。癖になりそうだ。

<反省>
サシエが、オキアミだったので、だんごが割れてすぐに餌さとりにつつかれて無くなっていたのではないだろうか。次回は、固めの餌(パン粉+オキアミ)を使ってみよう。また、ダンゴにこだわらず、他の釣りかたも試すべきだった。まきえしながら、タナをかえるとか。(今回は初めてダンゴをやったのでいいか)。状況に合わせて試行錯誤できるように、エサもいろいろと用意しておくべきだ。
水タンクは、1日やるときは、20Lあったらいい。

<次回試すこと>
浮き下の調整   団子が割れて10cmくらいあがるくらいにする。
ガン玉       打ってみる  (あたりがとりやすくなる?)
ハリス       短くとってみる (あたりがとりやすくなる?)
つけえ       パン粉+オキアミ汁 (小魚に食べられないように固め) 
           (今回は、ダンゴがほぼすぐにあたりがないままオキアミが食べられていた)
棒浮き       長いものを使用してみる

2006年08月20日

野北漁港 

8月20日(日)

場所:野北漁港
時間:12-15時  16時帰宅

魚: あじご 20匹  ボラ:35cmX2 25CmX1 コノシロ:30cm x1

bora.JPG


<コメント>
さびきで「あじ」を釣る予定で行ったが最初はだめだった。
カゴつけて遠投もしたが、コッパグロでさえかからなかった。
つけ餌をまいたら大きな魚がよってきたようだった。

タープを駐車場に張ったので涼しかった。 ○
スノーピークのソリッドステークは必需品 ○
(コールマンのタープLサイズは、7歩 2歩 5歩 で張るといい、ペグ4本でOK)
水10L持参  タンクの水で手、足、顔を洗うとよい。

水タンクを載せるものが必要  △

魚を生かしておく びく を持っていくべき 重くないので。
たも も使わないかもしれないけどあったほうがいい。

2006年08月06日

あじ子釣り

場所:西ノ浦
時間:1PM-2:30PM
釣果:30匹程度

えさ:オキアミ 480円 釣りのポイント
駐車場代: 300円

よかった:
ビーチパラソルがよい。
ひさびさで釣れた。

反省:
氷が足りない。
釣る場所に、タープなど設置すればよかった。
小さなタープがあると便利かも。
釣り道具は、水洗いしておかないとさびる。

コメント:
タープ設営は、車の中にタープの半分を入れてその中で端を固定する。車の窓からタープを出してポールで固定するといい。中央にビーチパラソルを置くといい。